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京都では来週アレがある


ふと気がつくと遊劇体の「闇光る」が来週からではなかったか。観に行けない。どうやっても観に行けない。初演以来、楽しみにしていた再演なのに。それでというか、今回のチラシの裏に文章を書かせてもらった。
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あっという間に9月だ


みらいの会の寸劇公演のことを書く間もなく終わってしまった。その本番の週末は他にも舞台公演があって見に行きたかったのだけれど、それもかなわず残念。ハラダリャンの最後の京都公演(と最初の東京公演、東京が先だけど)のチラシに「解説:「ハラダリャンのひとり群像劇」とはなにか」という文章を寄せたのでこちらでもご紹介を。
受賞のことば
「その赤い点は血だ」舞台写真

いつまでも受賞受賞と騒ぎ立てるのもみっともないのですが、日本劇作家協会の会報「ト書き」というのがあってそこに「受賞のことば」なる文章を寄せましたのでこちらにも掲載したいと思います。あと「その赤い点は血だ」の舞台写真も。ジャージの男性は内田和成君、奥の帽子は伯井崇晃君です。足だけ見えて死んでるのは竹本泰広君と、次の「旅行者」にも出てくれる吉田青弘君です。
もう一度「分岐点」に寄稿しました
 大変遅ればせながら、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。年賀状をいただいた方、すみません。寒中お見舞いでお詫びと返信をします。
 3月の「旅行者」の準備に取りかかっています。稽古も始まり、脚本を執筆中です。特別公演も決定。詳しくは近日またお知らせします。
演劇ビギナーズユニットの思い出
20歳から演劇を始めて、はじめに入った劇団が「京都・古典・劇場」というところだ。入ったと言うよりも旗揚げメンバーになった。それが3年で解散して路頭に迷ってた頃に出会ったのが、京都市と財団法人京都市ユースサービス協会が主催する「演劇ビギナーズユニット'98」だった。初心にかえってというか、もう一度やり直すつもりで参加した。
「分岐点」に寄稿しました
 「なみのうた」は選挙の日です。選挙に行って文芸(京都府立文化芸術会館)に行こう。1年半かけて準備をしてきたみらいの会演劇企画の集大成。ぜひご覧ください。詳しくはこちら
 そして久しぶりの今回です。東山青少年活動センターが演劇やダンスの創作者に文章を依頼して、これから社会へ出ようとする若者のなにかの足がかりになればと続けている「分岐点」。ここへ文章を寄せる機会をいただいたので、ここにも掲載したいと思います。
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